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ご来店ありがとうございます店長の川島です
車のコーティングや塗装は「磨き」が大きく見栄えに影響します。効率の良く高品質な仕上げが出来る「磨き」。それは塗装に合わせた「磨き」が必要です。リベライルは効率の良い作業、楽に、きれいに仕上がる「磨き」と「コーティング」を追求し、皆様に費用対効果の高い商品をご提案させていただいております。
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ホーム 車磨きが自宅で独習できる「抑熱研磨法独習セット」シリーズ
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■「車磨きは独習できない」とあきらめていた方に朗報です!■

業界初?! 磨きが講習を受けずに独習できるようになったんです!



★なぜ、全く磨きの知識がないものが独習できるのでしょうか?

従来の回転力の強いシングルポリッシャーと比べて、

回転力の弱いダブルアクション・サンダポリッシャーを使用することにより、

研磨熱によるトラブルを大幅に回避する研磨法、「抑熱研磨法」とそれ専用の水性コンパウンドの開発により、

また、車磨きは全くの無知で素人だった制作者が磨きを習得するまでの経験に基づいて作成されたマニュア

ルによって、全くの未経験者でも独習で磨きの習得が出来るようになりました。

磨きのプロの方でも、実際にはダブルやサンダぷりっしゃーで磨いたご経験はお持ちでしょうが、

「研磨熱を抑えた研磨法は初めて」と言う方が多いかと思います。

「抑熱研磨法」は、従来の磨きでは効率よく作業はできません。

やり方があるのです。

そんな方々の為へのセットもご用意いたしました。


★プロの方も従来の車磨きと比べて、精神的にも、肉体的にも楽になります。


まず、あなたが磨きで悪戦苦闘されている原因は何でしょう?

貴方が研磨の習得をためらっている原因は何でしょう?


悪戦苦闘の原因は、

   車の塗装の色ですか?

   塗装の硬さですか?

   ボディの材質ですか?

   車磨きの要である「磨き方」ですか?

他にも様々な原因はあると思いますが、上記が主な原因だと思いますがいかがですか?

また、磨きを学習するに関しては、基本「誰かに教えてもらわなくては習得は難しい」と、思い込まれているの

では?


しかしながらもし、独習できるとしたら、


研修料やそれに伴う宿泊費などの費用も必要ないですし、どなたでも何人でもお好きな時間に学習すること

が可能になりませんか。


そもそも車磨きが一人で学習できないのは、金銭面や時間の事もあるでしょうが、

主に「磨き方が解らない」、「失敗しそうで怖い」と言う恐怖心からではないでしょうか?

ポリッシャーに慣れていないとポリッシャーはうまく扱えませんし、

下手をすればポリッシャーが暴れてボディに新たに傷をつける危険性もあります。

また、どこまで磨けばよいかがわからないから磨きすぎて塗装表面の透明なクリアー塗装を削りすぎて色の

ついた塗装部分まで削ってしまう。(過研磨)

これは、磨いているうちにバフ(ポリッシャーにつけて磨くスポンジなど)に塗装の色が付くことでクリアーが取

れてしまったと気付くのですが、その時ではすでに手遅れになってしまいます。

また、「どの程度の傷を消せばいいのか」とか「どこまで磨けば良いのか」などは、技術と経験のある方でない

とわかりません。

だから教えてもらわないといけません。

これらの不安が「講習を受けなくては・・・。」と思い込まれている一番の理由ではないですか?

でもご安心ください。

これからお話することを良くお聞きくだされば「なるほどな}とご理解いただけると思いますよ。


★研磨熱によるトラブルが独習をできなくしていた。


まず磨きに悪戦苦闘をされている方々は、磨きの際に出る「研磨熱」つまり磨きの際に出る「摩擦熱」を抑える

ことで悩みの大部分は解消できるのです。

悩みの代表的なのは、磨き傷(バフ目)ですよね。

「黒や濃色車は嫌だ」とか。

磨き傷は読んで字のごとし、「磨いたときにつく磨き傷」です。


なぜつくのでしょうか?


これは「抑熱研磨システム」のページでもご紹介させていただきましたが、今までの磨き方の主流はシングル

ポリッシャーの磨きでした。

シングルポリッシャーは下の図のような回転をします。



シングルポリッシャーはトルク(回転する力)が強い(自転車で例えるとペダルを押す力)為に、

長く磨くにつれて摩擦熱(研磨熱)が非常に高くなります。

下のサーモグラフィーの淡いピンクのように80℃〜90℃位にすぐになってしまいます。
                     (100℃近くになるときもあるんですよ)



研磨熱が高くなると言う事は、「塗装が柔らかくなる」と言う事でもあり、

これによって塗装を削りやすくなるわけですが、傷も入りやすくなります


塗料メーカーのお話では、

「塗装は40℃後半から軟化が始まる」との事でした。


「90℃」・・・・「推して知るべし」です。


また、摩擦熱の上昇はコンパウンドの水分を早く蒸発させてしまいます。

コンパウンドの水分がなくなる(乾燥してしまう)とどうなると思いますか?

まず、削れなくなります。

→コンパウンドを補充します。

→バフにコンパウンドが飽和状態になります。

→磨けなくなります。

→バフを変えるか洗浄しなくてはなりません。


他に目詰まりを起こします。

→余計に摩擦熱が高くなります。

こうなると作業性は非常に悪くなることはあなたも想像できますよね。


コンパウンドが乾くことでのトラブルはほかにもあります。

乾くことで研磨カスの塊がバフに固着して傷を入れる。

まさに「磨き傷」とはこのことなのです。

摩擦熱により柔らかくなった塗装は非常に傷が入りやすくなるので、簡単に磨き傷が入ってしまうのです。


他に焼付き、白ボケ、過研磨などがトラブルとして挙げられます。

焼き付き」は、乾燥した研磨粒子や研磨カスが熱により塗装表面に凝着(焼付く)する状態で、軽度ならクロ

スにコンパウンドを付けて手磨きすれば除去できますが、ひどくなるとペーパー掛けをしなくてはならなくなっ

てしまいます。

白ボケ」は、いくら磨いてもすっきりとしないというのが代表的ですが、これは磨き不足や、劣化したコーティ

ング被膜などが残っている時もこのような症状が出る場合があります。

塗装では、乾燥不良で磨きをかけた場合もそうですが・・・。


過研磨」は、読んで字のごとし、「磨き過ぎ」です。

また、パネルの「歪み」と言うのもあります。

これは、摩擦熱によりパネルの材質が膨張により組織が変化するために元に戻すことは不可能となります。→パネル交換

最近増加傾向にある樹脂パネルは、比較的低温で歪みが出ます。注意が必要です。


ここまでお読みいただくとご理解いただけたと思いますが、

「摩擦熱(研磨熱)」さえ押さえた磨きをすれば、ほとんどの悩みは解消されると思いませんか?

そこで考え出されたのが、今までの研磨の考え方を全く覆した「抑熱研磨法」なのです。

この工法は、研磨熱の出ない下図のような動きをするダブルアクション、ランダムサンダポリッシャーを使用し

て、抑熱研磨用に特別に開発した水性コンパウンドを使った、塗装を選ばない、どなたでも短期間で習得でき

る研磨法なのです。



ちなみに、ダブルアクションポリッシャーで磨くと下図の通りこんなに研磨熱が違います。



よって、抑熱研磨では使いやすさを考えて、また初心者でも扱いやすいことを考えて下のポリッシャーをお勧

めしています。

このポリッシャーは形状的に扱いやすく、

また、上図の回転の図の「L(偏心幅)」が2.5个半幅のために、

この研磨システムの習得には非常に適合したポリッシャーです。

もちろん、あなたが今お使いになられているポリッシャーになれているのでしたら、そちらをお使いいただいた

ほうが良いでしょう。

その代わり、回転調整のできるダブル、もしくはサンダポリッシャーにしてください。





コンパウンドも、なぜ専用が必要かと申しますと、一般のコンパウンドは主にシングルポリッシャーを対象にし

たものです。

ポリッシャーを扱いやすくするために、また、摩擦熱を抑えるために(シングルの場合はそれでも高熱になりま

すが・・・)

滑り剤的な成分が配合されているために、ダブルアクションでも研磨できないことはないのですが非常に時間

がかかってしまいます。

よって、石油系溶剤や滑り剤的な成分を極限まで減らして切れを良くするコンパウンドが求められるのです。

その為に開発されたのが水性コンパウンド「TAKUMI OPS PRO」シリーズなのです。

抑熱研磨法専用コンパウンド「TAKUMI OPS PRO」については下のバナーから。



この工法は、スクラッチシールドなどの「自己修復性耐擦り傷クリアー塗装」などにも適しています。

研磨熱を抑えた「抑熱研磨」で磨かれると、悪戦苦闘されている方々は磨きが非常に楽になります。


が、従来の研磨と比べて、コンパウンドが違いますし、研磨熱が発生しにくいので従来の研磨法では、作業効

率が非常に低下するでしょう。


「抑熱研磨法」で効率の良い磨きをするためには、「やり方」があるのです。



この「やり方」を知っていただくために、また、ご自分で磨きを習おうとされている方のためにマニュアルをお付

けしたのです。

このセットがあれば少ない費用でお好きな時間にどなたでも独習が出来ますし、

今後、ご自分で学習するにあたり、

「何を学習すればよいか」と言う方向性もわかるように編集されています。



「抑熱研磨法」の習得は、決して我流に走らず、

「守」⇒「破」⇒「離」の順で・・・!



習得されることがこの研磨法を習得する一番の早道です。

よって、この手順で習得されることを切にお願いいたします。(で、ないと効率の良い磨きはできないと思います。)

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」とは、マニュアルでまず完全に磨きを習得してください。

」とは、マニュアルで基礎的な事を習得し、これをもとに新しい知識や技術などを取り入れて自分なりに改良していきます。

」とは、ここまでに得た知識、技術をもとにしてご自分独自の技法を生み出して確立させてください。


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↓↓↓こちらの記事もご参考にしてください↓↓↓

「磨きの未経験者でも一人で学べる「抑熱研磨法」
[並び順を変更] ・おすすめ順 ・価格順 ・新着順

27,000円(本体25,000円、税2,000円)

「抑熱研磨」は初めてと言う方のための独習セットです。

28,080円(本体26,000円、税2,080円)

「抑熱研磨」は初めてと言う方のための独習セットです。高品位塗装用

21,600円(本体20,000円、税1,600円)

「車磨きは全く経験はないけど磨いてみたい」と思われてる方のための独習セットが出来ました。

19,980円(本体18,500円、税1,480円)

どなたでもスクラッチシールドの磨きが独習できるセットです。

15,120円(本体14,000円、税1,120円)

効率の良い抑熱研磨と処理時間を大幅に短縮する方法が学べます。(研磨経験者向け)

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